本宮ひろ志は肛門性交愛好者(w
近頃世間に跳梁跋扈しているサヨクやプロ市民どもは、性根が座っていないどころかシナ大陸の便意兵(wのようにエゴむき出しの脱腸野郎どもなので、始末におけない。軍曹様ではないが、「アカいザーメンの飲みすぎ」だわ(w
本宮ひろ志さん雑誌連載漫画 南京事件で不適切表現 集英社に抗議殺到、釈明へ
引用開始
青年漫画誌「週刊ヤングジャンプ」に本宮ひろ志さん(五七)が連載中の「国が燃える」で、南京事件をめぐる不適切な表現があったとして、発行元の集英社に抗議が殺到。同社は本宮さんと協議のうえ八日、(1)同社が釈明記事を「週刊ヤングジャンプ」に掲載すること(2)単行本化の際、指摘のあった個所を本宮さんが修正すること-を決定した。
(中略)
同社は「本宮さんも編集部も政治的意図は一切ない。南京事件は作品の完成度を高めるためには避けて通れないものだった。デリケートな問題という認識はあったので、本宮さんと編集部が慎重に検証しながら漫画化した。しかし検証に反省すべき点があった」として、本宮さんとともに再度検証作業を行っていた。
引用終了
(°Д°)ハァ?何をトチ狂ったこと言うてんねん(-_-;)あのコマのどこに政治的意図がないんじゃコラ。捏造だプロパだと判明している写真を意図的に捏造しているじゃんか。それをスルーして「政治的意図はない」などと口から雲古吐き出すんじゃないよ。
あとねえ、作品の完成度を高めるためには、捏造捏造捏造しても構わないってことですか???だとするなら、オレもオレの作文の完成度を高めるために、本宮ひろ志肛門性交愛好キャンペーンを張っても構わないってことですか、そうですか。
本宮は肛門が何よりも誰よりも好きなので、スキンも被せずに突撃してしまう変態野郎だ。変態行為が行き杉て、肛門レイプ未遂を何度も繰り返し警察のご厄介になっている。皆さ~ん、これから本宮のことを肛門性交愛好者と呼んでやりましょう(w
文献などを見る限りは、昔の左翼・共産主義者は特別高等警察や共産主義者同志からの拷問にも転向することなく、己の意志を貫いたそうな。その結果拷問による死亡事件も続出したと、何やらかにやらで読んだ記憶がある。左翼も共産主義者も完璧なキティなのであるが、己の志を貫くという事象については、彼らの行動を賞賛してもいいだろう。信念を貫くことは言うが易し行うが難しなのだから。
そーゆー意味では、今回の集英社も本宮も情けないことこのうえない。
「日本軍が南京で虐殺を行ったのは事実であり、百人斬りも事実である。このような蛮行は人類の歴史が1億年に達しようとも決して許されるものではない」
と堂々と主張したらええのに、何が修正するだよ。簡単に修正するなんて言うなら、そんな真っ赤なマンガを書くんじゃないですよ。南京大虐殺肯定派のサヨクどもががっかりするじゃんか(w
シナ人どもが「300,000」と石碑に刻もうが何しようが、「クソども、氏ね」と心で罵倒しながら「ODA卒業しようか」と脅してればいい。でも、日本にいる軍曹様曰く「アカのおフェラ豚」どもが、脳味噌ピンクの子供たちを洗脳しようと試みているのは、やはり看過するわけにはいかんね。
まあ、譬えて言うなら強姦事件を起こした犯罪者がお勤めを終えて「チンコが勃起しても8センチしかないのに、『オレは勃起してもチンコが3センチしかないのだから絶対強姦なんてしません!』って世界中に向けて絶叫している」ようなもんなのが、サヨクやプロ市民。そんなことわざわざ絶叫しなくてもいいのに、看守に洗脳されちゃったのか、何なのか。
今回のこの一件はこれで終息に向かうのだろうが、懲りないサヨク・プロ市民はまたどこかでやらかすだろうね。自分のチンコがちっちゃいことを自慢したがる変質者は困ったもんだが……。
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コメント
南京事件、南京大虐殺についてはグーグルで「栗原利一」で検索することをお勧めします。
以下の私の父(栗原利一)の証言などのサイトに飛びます。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/butaibetu/yamada/kurihara.html
5月末までに父が毎日新聞や本多勝一氏に話したときに参照したB4判手書き150ページの戦闘記録をマイクロフィルム化やCD-R化する予定でいます。
これにより肯定派には証拠がないという話は決着がつくものと考えています。
投稿: 核心 | 2006.04.29 22:43
核心さん、コメントありがとうございます。
リンク先を拝見させていただきました。あのような見解もこの問題をとりまくひとつの情報なのでしょう。
しかし、客観的な論証がなされない以上は、あのような見解が寓話の域を脱することは難しいでしょう。
歴史の論争とは客観的な視線は不可避ですから、どこかにそれがあればいいのですが、リンク先にはそれが少々欠落しているように思われます。
またのお越しをお待ちしております。
投稿: 那伽扉 | 2006.04.30 22:31
南京大虐殺の真犯人は南京攻略戦に参加した日本陸軍の高級将校たちでした。
1.まず、南京大虐殺はあった。しかも当時の日本軍指導者の相当数が係らなければ出来ないような規模であった。
2.南京事件に関係して死刑となったものは松井石根氏、谷寿夫氏、野田毅氏、向井敏明氏。
どうもこの人達は大虐殺の真犯人ではないように思います。
この人達は真犯人のスケープゴートにされたような印象です。
そして真犯人は大虐殺を「共同で計画し、指示し、かつ戦後隠蔽工作をした」当時の日本陸軍の高級将校たちだったのだと思います。
投稿: 核心 | 2007.06.15 15:17
核心さん、コメントありがとうです。ほぼ一年ぶりですね。
昨年も記したとおり、客観的な論証がなされない以上は、南京の歴史的論争は不毛の連続でしょう。
これは歴史問題ではなく、完全に政治問題化しているわけですし、冷静な論争など不可能に近いと考えます。
なぜなら現在のシナは言論の自由などない、全体主義国家なワケですから。
北の犬食い国家と歴史論争しても、まともな結末が導き出せないのと同じです。
ま、それは国内のサヨク学者も同様ですが(笑)
またのお越しをお待ちしております(^^)/
投稿: 那伽扉 | 2007.06.17 21:59
なぜ栗原利一の息子の話で南京大虐殺があったことが証明されてしまうのか?
1.栗原利一は魚雷営の1日目の中国人の2千人の斬首について、息子に話していた。
2.大湾子の捕虜殺害は1万3千5百人である(スケッチブックより)。
3.65連隊は全体で2万人の捕虜を殺害した(小野賢二氏の聞き取りより)。
(当時の新聞なども同じ数字を捕獲捕虜として挙げている。)
4.魚雷営の捕虜殺害は65連隊である(小野賢二氏の聞き取りなどにより)。
(魚雷営の2日目、3日目は5千人が殺害されている。)
結果として65連隊の2万人の捕獲捕虜の殺害について全て明白になる。
栗原利一は全体で7万余人と記述している(スケッチブックより)。
これは当時公表された捕獲捕虜や遺棄死体数とほぼ一致する。
つまり、日本陸軍は南京陥落時に全体として7万余人の捕虜を確信的に殺害したのである。
(中国側の言う30万人は死体の数なので矛盾しない。)
投稿: 核心 | 2008.11.10 16:05
今年4月に放映されたNNNドキュメントの取材で小野賢二氏にお会いしたり、諸論文を読んで見当がつきました。
「戦史叢書」の編纂者である森松俊夫氏が父のスケッチブックに手を出して失敗した、という話はご存知ですよね?
投稿: 核心 | 2008.11.10 16:10